Archive of notes (2021)
- 2021-12-28 (18:22) - 無視しておいても社会科学的なスケールで言って無視できるか誤差の範囲でのイン [...]
- 2021-12-25 (16:59) - まったくの偶然で、神戸大の松田毅先生らが編集された "Risks [...]
- 2021-12-23 (09:33) - Twitter 上でも、あいかわらずパトリシア・チャーチランドは威勢よく議 [...]
- 2021-12-22 (17:59) - 伊藤氏が新訳を手掛けたポアンカレの『科学と仮説』の宣伝文句として、意外にも [...]
- 2021-12-15 (17:36) - ここ5年ほどのあいだに続々と出版されている、哲学を「武器」だの「サバイバル [...]
- 2021-12-14 (16:31) - 工数を無駄に使うのはよろしくないという事情があって、今期は全く手を付けられ [...]
- 2021-12-14 (10:29) - アマチュアなり門外漢の勉強というものは、それこそ一概にこうしているなどとは [...]
- 2021-12-13 (11:41) - オンライン書店がいいか実店舗がいいかという議論を始める以前に、そもそも紙に [...]
- 2021-12-07 (16:34) - そろそろ大きな話題になりつつあるようだが、いまでは色々なパターンが指摘され [...]
- 2021-12-06 (13:28) - デネットのサイトを見て気づいた人も多いと思うが、確かに批評された当人が反論 [...]
- 2021-12-06 (10:49) - うーん。でも、これじゃあブログ記事のタイトルとして clickbait と [...]
- 2021-12-06 (10:11) - 事務作業ていどができるコンピュータを買えて、インターネット回線の利用料金を [...]
- 2021-12-01 (09:07) - さきほど RSS フィードを購読している勁草書房のサイトで、倫理学の基本論 [...]
- 2021-11-28 (09:14) - かつてアルヴィン・トフラーという人物は、現代の文盲とは読み書きできない人を [...]
- 2021-11-27 (13:48) - たまにぼんやりと思うのだけれど、人が生活するのに、そんなにオンライン・サー [...]
- 2021-11-26 (19:06) - ウェブサーバのデプロイメントを設計するにあたって、インスタンスに必要なスペ [...]
- 2021-11-25 (09:46) - 日本国内の実績だけに限らず、海外の論説を眺めていても分かることだが、たとえ [...]
- 2021-11-22 (09:47) - collective intentionality について調べていると、 [...]
- 2021-11-17 (10:40) - ものごとをたくさん知るに越したことはないと言うが、本当にそうだろうか。もし [...]
- 2021-11-17 (09:46) - The Monist で見かけた論文で(Vol.76, No.2, Apr [...]
- 2021-11-05 (20:59) - 岩波書店が凝りもせず、新書で独学するというコンセプトでフェアを開催している [...]
- 2021-11-02 (09:53) - いつものことだが、アマゾンには売れ残りの在庫処分か他の理由で非常に安く販売 [...]
- 2021-10-21 (17:42) - MD でも書いたが、Objectivity を翻訳するとは恐れ入る。*** [...]
- 2021-10-11 (14:11) - ティモシー・ウィリアムスンの The Philosophy of Phil [...]
- 2021-10-08 (16:58) - 学術活動の成果として既に世界中の先人なり同時代の研究者が発表している論説の [...]
- 2021-10-07 (16:26) - 上の画像は、数年前の写真からスマートフォン・アプリケーションの FaceA [...]
- 2021-09-30 (09:47) - 上記の本が、なぜかパブリック・ドメインになっていた。どういう経緯があったの [...]
- 2021-09-29 (14:48) - 昨日の午後に『科学哲学』が届いていた。そういえば、以前は振込用紙が同封され [...]
- 2021-09-23 (08:57) - 学術分野のテキストとして、アメリカで制作・販売されているような大部の書籍が [...]
- 2021-09-21 (14:57) - 僕が7月の末からビジネス書を色々と読んでいる話は、MD の方を読んでいてご [...]
- 2021-09-17 (16:17) - 上記のブログ記事は話のきっかけにすぎない。内容は全く関係ないので、具体的に [...]
- 2021-09-17 (11:42) - ページの末尾には、セキュリティ上の理由でクレジット・カードの番号を直に知ら [...]
- 2021-09-16 (09:47) - 日本の出版社でスティーヴン・ウルフラムの A New Kind of Sc [...]
- 2021-09-13 (09:09) - 自分が同意できない考え方や議論を、自らの論説でわざわざ紹介して反論してみせ [...]
- 2021-09-11 (21:21) - どうして僕がこのサイトで何度も何度も、小川仁志を始めとして、國分功一郎、青 [...]
- 2021-09-01 (08:13) - 近刊の情報としてアマゾンに掲載されている。吉田氏の訳ということなので、これ [...]
- 2021-08-30 (17:23) - 冷静に考えてもみてもらいたいのだが、田舎大学で何の業績も上げてない工学者が [...]
- 2021-08-30 (13:38) - いま読んでいるヤンミ・ムンの『ビジネスで一番、大切なこと』は、マーケティン [...]
- 2021-08-29 (14:06) - 基礎や原則が大切だという話は、これまで大半の人が学校で何度も教師から聞かさ [...]
- 2021-08-25 (19:33) - 昨年度から弊社では正式に就業規則を更新して、週に1日だけ出社すればよいこと [...]
- 2021-08-23 (09:16) - [お断り:僕が在籍する会社とは関係のない話なのだが、当社の代表も経営者とし [...]
- 2021-08-20 (00:59) - ビジネス用語、いや実情としては狭い業界の隠語とか、場合によっては自分の会社 [...]
- 2021-08-19 (12:11) - ビジネス書について回る基本的で、しかも強力な疑問あるいは冷笑と言ってすら良 [...]
- 2021-08-19 (11:11) - そうなのか。僕の印象としては都市計画論や会計学や経済学方法論のプロパーが、 [...]
- 2021-08-17 (17:10) - 僕も同じような意味合いの議論をすることがあるのだけれど、僕の給料や小遣いで [...]
- 2021-08-17 (11:26) - MarkupDancing では何度かご紹介しているところではあるが、この [...]
- 2021-08-14 (00:34) - このような研究書は一般論としては歓迎すべきものなのだが、それにしても、この [...]
- 2021-08-05 (19:54) - そういや一部のプロパーや物書きが、「フランスは高校で哲学の授業をしている」 [...]
- 2021-08-03 (12:24) - 生物学の哲学だけに限った話でもなく、「レベル」だの「次元」だのという言葉を [...]
- 2021-07-31 (11:21) - 英語について師と思っている二人の「マツモト」(松本享、松本道弘)が、それぞ [...]
- 2021-07-31 (08:44) - 僕は個人としての感想で言えば、あと3年以内には現今の(何度目かの)「AIブ [...]
- 2021-07-30 (15:59) - フロリディの著作の「あとがき」という文章についてと言うよりも、寧ろ VSI [...]
- 2021-07-28 (11:58) - そういや、誰それが言い出したなどと間違って伝えられているフレーズというもの [...]
- 2021-07-28 (10:51) - 上記の引用で冒頭を読めばお分かりのとおり、これは間違って故野村克也氏の言葉 [...]
- 2021-07-25 (13:37) - 僕の学生時代は全く存じ上げなかった方だが、恐らく分析哲学のプロパーではない [...]
- 2021-07-18 (08:35) - 当サイトの落書き(昔は MarkupDancing では "sc [...]
- 2021-07-18 (07:37) - どこかで読んだ批評なのだが、大森荘蔵氏による論説の多くが引用を使わず、また [...]
- 2021-07-17 (09:28) - 従来よりも数桁ていどの速いコンピュータとか、〈そこそこ〉予測性能が高い機械 [...]
- 2021-07-16 (18:43) - 昔からよくわかんないことを言う方だ。それを自称分析哲学者の苫米地某と同じよ [...]
- 2021-07-12 (07:58) - 前にも述べたとおり、僕は「科学哲学」という表現にはいささか違和感を覚える。 [...]
- 2021-07-10 (14:43) - 多くの方が既にプライベートでは洋書を買うのにアマゾンを利用していると思う。 [...]
- 2021-07-09 (11:35) - 以前も書いた話だが、意識の「アップロード」とか言ってる人々に少し検討して欲 [...]
- 2021-07-07 (18:07) - 人を受け入れる入り口なんだから、人事の採用方針が駄目なら会社が下から腐って [...]
- 2021-07-06 (13:22) - そういや、神戸大の博士課程に行く話を竹尾先生にしたとき、「アマチュアの趣味 [...]
- 2021-07-03 (12:20) - 既に科学哲学のプロパーなら、このブログは一度くらい目を通したことがあるのだ [...]
- 2021-07-03 (11:59) - 僕が、恐らく小学生の頃から教科書を嫌っていたのは、とにかく内容が雑であると [...]
- 2021-06-21 (11:17) - もう少し続ける。論点を少し簡単にして、品切れや絶版となった本は無視して良い [...]
- 2021-06-18 (12:04) - 上記の書誌情報は、上枝美典氏が訳出されたチザムの著作についての事項である。 [...]
- 2021-06-18 (09:37) - これは決してお勧めはしないが、現実にパソコンの購入費用と電気代、通信費だけ [...]
- 2021-06-17 (10:47) - 僕には印象深い事実として、以前にビル・エヴァンスの作品(コンピレーションは [...]
- 2021-06-16 (13:04) - 浅田彰という人物は日本の学術研究コミュニティにおいては桁外れの秀才だろうと [...]
- 2021-06-16 (10:29) - こちらで言及するのは初めてかもしれないが、僕はスタート・アップや技術の話題 [...]
- 2021-06-12 (09:33) - Nautilus は、現在はセールをやっているらしくて、年間購読料が75% [...]
- 2021-06-09 (22:31) - それにしても、evidence, measurement, causati [...]
- 2021-06-08 (22:55) - 以前にも言及したような気がするのだが、改めて書いておこう。この訳書は Ox [...]
- 2021-06-05 (12:49) - MD でも書いたとおり、ただいま保管してある DVD-R からファイルをパ [...]
- 2021-06-04 (16:59) - よいエッセイだ。そして、困ったことに東アジアの辺境国家では、「プラトン」や [...]
- 2021-06-04 (15:59) - 想定していたり、中には期待している人がいるのかもしれないが、僕はいわゆる「 [...]
- 2021-06-04 (09:14) - 「メタ哲学」と言っても幾つかの脈絡があって、恐らく〈哲学的〉メタ哲学という [...]
- 2021-06-03 (10:05) - もちろん、上記の記事で示した三つのケースで、いちばん下に描いた図も「哲学」 [...]
- 2021-06-03 (10:05) - もちろん、上記の記事で示した三つのケースで、いちばん下に描いた図も「哲学」 [...]
- 2021-06-02 (17:21) - ゲーデルの評伝が出るという。彼がプリンストン高等研究所に居所を構えたのは、 [...]
- 2021-06-02 (17:21) - ゲーデルの評伝が出るという。彼がプリンストン高等研究所に居所を構えたのは、 [...]
- 2021-06-01 (12:54) - こういうアンソロジーも open access で発行されているのか。しか [...]
- 2021-05-18 (17:37) - 令和元年6月14日に提出された質問書で、立憲民主党の大河原雅子代議士が「フ [...]
- 2021-05-14 (12:17) - いわゆる concept map とか mind map の応用として、こ [...]
- 2021-05-11 (07:19) - 現在は岩波文化人の重鎮として(出版業界や学閥における小文字の政治においては [...]
- 2021-05-02 (21:21) - 僕は著作物について著作権を設定すること自体には反対しないし、とりわけ商業的 [...]
- 2021-04-27 (17:40) - 宗教という事情があってのことだろうとは思うが、欧米の新聞やテレビのサイトで [...]
- 2021-04-23 (15:22) - 以上の文章は、確かデイヴィッド・ヒュー・メラーの「分析哲学と自我」という論 [...]
- 2021-04-23 (13:42) - 適当な画像で物事を図示すると、やってる当人も含めてどういう誤解や錯覚が広ま [...]
- 2021-04-19 (16:14) - ここ最近になって自宅へ引きこもる人が増えたことをチャンスと見て、多くの出版 [...]
- 2021-04-18 (11:52) - 漠然とした感想だが、「科学哲学」という分野あるいは話題に興味をもったという [...]
- 2021-04-17 (10:06) - 寝ながら、ここで書いておくのが相応しいと思える議論を思い描いていたという記 [...]
- 2021-04-12 (22:43) - 基礎論研究を発行してるところは、中国思想に関わる本をよく出版している会社だ [...]
- 2021-04-10 (10:30) - さきほど MarkupDancing にグレゴリオ聖歌の話を書いたのだが、 [...]
- 2021-04-06 (23:34) - さきほど届いた『科学哲学』(53-2)だが、350ページにもなる。やけくそ [...]
- 2021-04-02 (18:13) - さきほど J-Stage から通知がきた。北大のページには何の紹介もないが [...]
- 2021-04-02 (09:29) - 学部時代の恩師(僕は法学部出身なので個人的に指導を受けたのだが)から、藤澤 [...]
- 2021-04-01 (20:19) - 或る古典を読むとして、その前後関係が分からない別の古典を読む際に、それが最 [...]
- 2021-04-01 (13:54) - ドゥルーズが自らのスタンスを「ポスト構造主義」と呼ばれることを嫌っていたよ [...]
- 2021-04-01 (12:44) - ベアメタルの筐体で借りている専有のサーバをクラウドのインスタンスへ移行して [...]
- 2021-03-31 (17:13) - 大阪府の感染者数が眼を見張る増え方をしているため、いわゆる「マンボウ」(蔓 [...]
- 2021-03-29 (23:50) - こういう記事を持ち出す意図は、既にお分かりの方も多いと思う。お察しのとおり [...]
- 2021-03-28 (17:57) - 興味深い話ではあるけれど、訳しているうちに「くだらない奴だ」と思い始めると [...]
- 2021-03-28 (10:08) - 説明理論で読んだ論文は押入れのダンボールをひっくり返さないといけないため、 [...]
- 2021-03-27 (23:21) - 確か、ちくま学芸文庫で持っていた筈だが、どこへ収納したのか見当たらないと思 [...]
- 2021-03-27 (09:01) - これは10年以上も前に OpenID という認証基盤の話で指摘したことだけ [...]
- 2021-03-26 (15:57) - 所用の帰りだったのだが、久しぶりにジュンク堂へ足を運んだ。ざっと見た限りで [...]
- 2021-03-24 (19:02) - この手のイカサマが盛んに展開されてるのは、もちろん中国、ロシア、そしてイン [...]
- 2021-03-24 (18:03) - かつて MarkupDancing で「ウェブ業界はどこを向いているのか」 [...]
- 2021-03-20 (09:03) - 「自炊」と呼ばれる印刷文書のスキャンが普及するようでいて普及しない最大の理 [...]
- 2021-03-16 (17:51) - 「在野研究」についての本だとか、あるいは「独立研究者」を名乗る人々の自意識 [...]
- 2021-03-15 (15:10) - なんでもいいから、とりあえず『世界の名著』を読めみたいなことを言ってる若手 [...]
- 2021-03-15 (09:35) - ヴェルナー・ハーマッハーの「エクス・テンポレ――カントにおける表象(Vor [...]
- 2021-03-13 (11:29) - 書くことで名を残す人物は確かに多いわけだが、もちろんそれは実質的に〈哲学す [...]
- 2021-03-12 (19:25) - Sarah Haider のような人の活動を眺めていて思うのだけれど、宗教 [...]
- 2021-03-12 (13:11) - (E5) が何なのか、欠落しているようなので調べ直そう。Eberle, K [...]
- 2021-03-10 (00:11) - MD ではウェブ制作の実務や事業について書くのはやめた。とは言え、何かしら [...]
- 2021-03-07 (08:05) - 日本の自然科学だけにとどまらず(人文・社会系は言わずもがなという理由もある [...]
- 2021-03-05 (09:49) - 僕は、挿絵や図表あるいはイラストを哲学だけに限らずコミュニケーション全般に [...]
- 2021-03-04 (18:46) - 敢えて噛み砕き直すと、"philosophy" という [...]
- 2021-03-03 (21:46) - そうか。昨年度の大会はオンラインでやったのだったか。ひとまず、幾つかの動画 [...]
- 2021-02-28 (10:49) - 上記の著作については、内容も知らないし、以下では殆ど無関係かもしれない話を [...]
- 2021-02-28 (01:15) - このところ「時間は実在しない」という論説が幾つか出版されたけれど、一般読者 [...]
- 2021-02-26 (07:32) - 当サイトで取り上げてる時点で難詰すると思ったら大間違いだ。上記の文章を読む [...]
- 2021-02-24 (17:33) - 眠たくならず、腹も減らず、しかも疲れない。でも座れる程度しか場所がない山の [...]
- 2021-02-23 (18:24) - "philosophy of science" とか「 [...]
- 2021-02-23 (08:38) - こういう事例があると非常に分かりやすい。書かれている内容が分かりやすいかど [...]
- 2021-02-22 (10:16) - 二つの「疑似哲学」について、前者は「素人哲学」で、後者は「濫用哲学」と言え [...]
- 2021-02-22 (08:19) - 「反論を語りあった」のだから、インタビュアーも最初から「懐疑派」への予断が [...]
- 2021-02-22 (01:03) - 当サイトの About ページをご覧いただければ分かるとおり、僕はこの手の [...]
- 2021-02-20 (15:55) - もう Google で「科学哲学」と検索しても、殆どが〈商品〉としての書籍 [...]
- 2021-02-18 (17:49) - [注釈:以下の文章は、もともと 2016-09-08 12:51:49 に [...]
- 2021-02-16 (10:29) - この手の物言いに、それこそ小学生の頃から強い違和感や抵抗感がある。原稿を読 [...]
- 2021-02-11 (10:19) - ダン・デネットのかなりよく知られた TED Talk での「ミーム」プレゼ [...]
- 2021-02-07 (22:23) - これまで批評してきたように、僕は哲学するということを啓発するのは大切だと述 [...]
- 2021-02-06 (10:01) - 僕が、イラストや漫画で哲学の概念や論争点を解説すると称するアプローチに強い [...]
- 2021-02-05 (10:24) - タイムリーと言えばタイムリーな出版だ。その割にプロフィールが未だに大阪府立 [...]
- 2021-02-04 (21:15) - さきほど紹介した Causation and Free Will と合わせ [...]
- 2021-02-04 (13:12) - 最近は Springer だけではなく、こういう本も安くなってることがある [...]
- 2021-02-04 (12:39) - MD に合わせてマガジン形式のフロント・ページへ変更している。もちろん、最 [...]
- 2021-02-02 (20:05) - Edinburgh University Press はオープン・アクセス [...]
- 2021-01-27 (13:44) - この手の議論って、もちろんクワインからこのかたエイミー・トマソンやら色々な [...]
- 2021-01-27 (13:26) - すごい雑な意見で申し訳ないのだけど、こう Cambridge Univer [...]
- 2021-01-27 (12:18) - なかなか興味深い論点がたくさん出てくるセッションなのだが、特に政策決定でど [...]
- 2021-01-27 (10:52) - ユタ大学(もとはユタの違う大学の准教授だった)の研究者が受賞している。彼の [...]
- 2021-01-26 (13:38) - 或る、恐らく老境に入った哲学教員と思われる人物のブログを見つけて RSS [...]
- 2021-01-19 (11:41) - もう400巻以上も出ている。色々な意味で気が遠くなるな。1冊あたり平均して [...]
- 2021-01-16 (09:11) - たまに自分の思い込みというか考えているところを反省してみるのだけれど、たと [...]
- 2021-01-15 (21:05) - "African philosophy" とか &qu [...]
- 2021-01-15 (20:41) - Internet Encyclopedia of Philosophy の [...]
- 2021-01-15 (12:38) - Discoverty の補遺として出版された著作を3冊も翻訳されている方の [...]
- 2021-01-15 (10:13) - ちょっとアマゾンによくある Wikipedia からのコピペ本みたいな装丁 [...]
- 2021-01-14 (19:42) - そろそろ、こちらも MD と同じく手を入れてみよう。特に雑誌やメディアの体 [...]
- 2021-01-14 (19:22) - D. Reidel という、その昔はえらく高い本とか雑誌を発行していた出版 [...]
- 2021-01-13 (09:46) - アマゾンで Springer の本を物色していると、Peter van I [...]
- 2021-01-12 (13:56) - コンピュータ・サイエンスの基礎になるアルゴリズムや計算論を取り上げた、教科 [...]
- 2021-01-09 (11:19) - これは昨年にオンラインで Zoom を使って開催されたイベントなのだが、恐 [...]
- 2021-01-08 (14:24) - 当サイトで何度も書いている rational reconstruction [...]
- 2021-01-08 (09:47) - 改めて購読を始めた Aeon は、敢えて heated な時事を扱わない人 [...]
- 2021-01-07 (10:05) - 昔ながらの「分析哲学」を実行する人は殆どいなくなってしまったが、それでも課 [...]
- 2021-01-05 (15:26) - アマゾンで 1,400 円くらいだったため、見つけたと同時に注文して手に入 [...]
- 2021-01-01 (18:57) - ちょっとよくわからない記事だ。このブログでは科学哲学にかかわる著作も紹介さ [...]