2018年05月07日 に初出の投稿

Last modified: 2018-05-07 23:04:58

さきほど郵便受けに『科学哲学』の第50-1/2号(合併号)が到着していた。依頼論文の執筆者を眺めていて思ったのだが、以前は分析系の教員と言えば「野」で始まる方が多かったのだが、昨今は「松」で始まる方が増えているようだ。「竹」で始まる苗字は、もちろん竹尾先生がおられるけれども、まぁ「梅」で始まる名前が揃っているというわけでもないのだから、まだ日本科学哲学会の行く末は安泰と考えてよいのだろう。

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