Scribble at 2022-12-22 08:49:16 Last modified: unmodified
記事が増えてくると、この落書きの管理画面で古い記事を修正しようとして日付や ID が分からないと、一つずつ開いて内容を確かめないといけない。これはばかばかしいので、冒頭の本文を一覧へ出すこととした。ただし、この画面には過去ログが全て列挙されるので、記事が多いとそれなりのメモリを使う。僕の使っているマシンなら大した負荷でもないが、これをいつまでも続けるわけにはいくまい。ということだと、やはり pagination を導入するか、あるいは管理画面でも年度の区切りを導入するのがよさそうだ。1年前の落書きを修正する事例というのは、さすがに少ない。