Scribble at 2026-02-19 20:27:36 Last modified: unmodified

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日本では経営幹部と非管理職の間で楽観性の差が開いているだけでなく、全体水準も低い。若手や経験の浅い層ほど、AI時代の将来像に対して慎重な見方をしている構図が浮かび上がる。

AI時代の認識に階層ギャップ──PwC調査、日本の特に若手・非管理職で影響実感低く

いやぁ、こんなの当たり前だと思うけどね。だって、世間で話題にしてる生成 AI の大半は、要するに英語ができなきゃまともな性能を発揮しないからだよ。特に画像生成 AI は英語か中国語ができないと、多くのモデルはプロンプトとして受け付けてくれない。多言語と言ってても、実際には日本語のエンコードもデコードも精度は低い。そりゃ、使える生成 AI が少なければ期待も実感もないだろう。Prefered Networks や魚がどうしたとか、Huggingface にモデルも公開しないで、大企業か官公庁の出入り業者を狙ってるような人々しか日本にはいないからねぇ。それ以外の日本製 AI なんて、要するに情弱上場企業のオヤジを騙くらかすガラクタみたいなもんだ。

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